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Comments: 2,084
よわこちゃん>
で、エディー・カマエせんせいとギャビー・パヒヌイせんせいは、どうよ???
やきゅうこぞうがすき
つよこ
>はまぴょんさん
わーい!
見えました、満月、ふりふり~。
風邪に気をつけて、ふりふり~。
>イェンセンさん
うれしいです!これからもがんばって書きます!
砂漠の砂は、午後になったら足の裏がキューゲキに熱くてたいへんでした。
ほかにも樹齢3000年くらいの『奇想天外』というグロテスクな植物や、うんこそっくりの匂いのする木や、
砂漠には不思議なものがいっぱいでした。
よわこさん、こんにちは。
今宵は満月ですぞ。ふりふり〜。
さむいので、あったかくして、ふりふり〜でっす。
ソーサスフライ、砂丘の平均台、ひんやりした砂、
エジプトの太陽神、キャタピラみたいな足跡、白く
干上がった湖・・・
見るもの、聞くもの、すべてが新鮮ですね~
現地に行かないと経験できないことがずらり!
ま、地元の人にとっては”東京タワー”なんでしょうけど。
欧米の人にとって太陽といえばYou are my Sunshine.で
憧れでしょうけど、砂漠の人にとっては「大地から水を
取り上げる悪魔」だって聞いたことが。
てことは、スカラベ様を怒らせると水を取り上げられてしまう、
なんて世界なのかなぁ。
異国探訪、読んでいて楽しいです、よわこさん♪
>へまさん
「ファンキーガールって?」
母に聞いたら、「なんのこと?」
って、しらばっくれてます。
カーリー・ヘアにしたら、よわこもファンキーになれるでしょうか、、、。
>いつこさん
日記読んでくださってありがとう。
ひい、はあ、やっと更新できました。
いつこママのイタズラ、かわいい!
じゅんさん、クワガタにびっくりしたのね。
わたしは風呂場でナメクジ(本物)に遭遇したよ!
し、しらなかった…川内康範さんと城卓矢さん、ご親戚だったんだ…。
同級生のつよこちゃんが貸してくれた「封印歌謡大全」という本に、川内康範先生の「死ね死ね団のテーマ」という歌が載ってました。やっぱスゴイ詞でした。
>つよこちゃん
冬のボーナス(おもしろい本やCDやDVD)ありがとね!
よわこさん
ご無沙汰してます。 ごめんなさい。
父から、お土産の”カメムシ”を、もらいました。
猪苗代湖のペンションに住んでいたそうです。
そんなもん、いらないよ!
と、言ったら、シングル盤レコードをくれました。
「ファンキーガール」って知ってますか?
なんだか、
よわこさんに似ている気がしました。
城卓也さんの叔父が川内康範さんだなんて知らなかった・・・
よわこさん
骨まで愛してのさびの部分しか歌えないんですが、
歌詞が凄かったのは記憶にあります。
日記読みましたよ。(=^△^=)9
ナミブ砂漠は朝早い時間(移動が時間かかったりして)登るのですね。
砂に埋もれ歩きにくい様子が伝わりました。
スカラベの話もとても面白かったですよー!
スカラベには似ていませんが、家にくわがたのおもちゃ(5㎝)があります。
足マット(脱衣所の)に置いといたら、
じゅん「ぎゃー!」
と思惑通り、絶叫してくれました。
やったぞ!ムフフフ・・・
(今朝私の掛け布団、じゅんに取られたのでいたずらしてみました。)
>いつこさん
「骨まで愛して」!…笑いました。
母がギター弾きながら歌ってます。
♪「ほ~ねまで~ほ~ねまで~ほ~ねまであいしてほし~~のよ~」
城卓也という人が歌った、むかしのヒット曲だそうです。スゴイ歌詞…
じゅんさん、ピアノの練習がんばってね!
よわこさん
コメントありがとうございます。
じゅんは「ピアノの練習がんばるぞー」と言っていました。
おじいさんの掛け声、笑ってしまいました。毎日何か面白いことがありそうですね・・・
10年前、湯布院に行きましたときに、「骨まで愛して」
と言う楊枝立てをお土産に買いました。
魚を食べた後の形になっていて、楊枝は魚の骨の部分です。
なんか、とても可愛かったので・・・
今は母の家の台所にあります。
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